そして僕らまたどこかでまだ生きている

とりあえず最近読んだやつ
机の上を片付けたい

戯けてルネサンス 1

戯けてルネサンス 1 (ヤングキングコミックス)

戯けてルネサンス 1 (ヤングキングコミックス)

なんとなく買ってみたがすごく良かった
帯に高校デビューやコミュ障などという言葉が躍るし絵柄もホンワカしていて一見なんだかなごむマンガかと思って読んだら闇が深かったので私好みだった。
母がハサミで殺されるとか兄が亡くなってるとかさらりと出てくるあたりが良い
でも和んだすごく。

ヒナまつり 15

ヒナまつり 15 (ハルタコミックス)

ヒナまつり 15 (ハルタコミックス)

ずっと読んでるけど面白くなかった巻がないのですごい。
未来のインターフェースがいい加減なのと三嶋さんの超展開が良かった。

青のフラッグ 5

青のフラッグ (ジャンプコミックス)

青のフラッグ (ジャンプコミックス)

ファミレスのシーンがすごくすき。
マミちゃんとってもすき。とっても気持ちがわかる。とっても気持ちがわかるけどこういう人にはなれないからマミちゃんはとってもかわいくてすき。
マミちゃんだけしゃべりながらものを食べてる描写がすごくすき
KAITO先生のこういう丁寧な描写がすき。

ブルーストライカー 1

ブルーストライカー(1) (KCデラックス)

ブルーストライカー(1) (KCデラックス)

軽率に人の死が乗っかっていたりするところがすきで
ヨクサルのそういう「マンガ的」なところがすき。
絵も綺麗で良いなと思うんだけど、ただ、この絵じゃないと描けない理由って今のところ分からないから
リマックスみたいに、この絵じゃないと絶対にだめだよね、ってものがあると良いな。
でも面白かった。あと表紙がすごく良い。

ムラサキ 1

ムラサキ 1巻 (LINEコミックス)

ムラサキ 1巻 (LINEコミックス)

最近ずっと気に入ってるやつ。
絵がすごく良いんだけど表紙が微妙だな
ダンスを絵で表現するってのが良い
私はこういうエネルギッシュなマンガがすき。かつ、ギャグセンスが冴えている。

町田くんの世界

これは良かったので一気に全部読んだ。
町田くんは勉強ができないし要領も悪くてでも心がすごくイケメンでなんというか町田くんはすごく良いぞ。
それで、要領が悪いとことかを気にしてるとこが良い。
猪原さんは美人で性格も良いのに、暗い。自分は誰にも求められていないと思い込んでる所がすき。
町田くんに出会ったら、今までの自分を否定してしまうようでバランスが取れなくてつらい、というシーンがすき。
町田くんは雨がきらいで、猪原さんは雨がすきだというのがすき。
あと、栄さんは氷室くんというイケメンがいたところで全然動じない感じというか普通に接している感じが良い。
良い人ばっかり出てきて、とっても良いマンガだと思う。

NEIN 1、2

NEIN(1) (ウィングス・コミックス)

NEIN(1) (ウィングス・コミックス)

NEIN(2) (ウィングス・コミックス)

NEIN(2) (ウィングス・コミックス)

トジツキハジメって天才だよね
いつものスケボー男子も太ったブスも出てこないシリアスなマンガだけど
なんかホント…なんでも描けるよねこの人…すき…

カードキャプターさくら クリアカード編 5

さくらちゃん最強だねという巻
お兄ちゃんをもっと出してください

東京心中 8

いつだってそうだ正気でいられない -東京心中・8- (EDGE COMIX)

いつだってそうだ正気でいられない -東京心中・8- (EDGE COMIX)

ちょっとしか出てないのに矢野さんめちゃかわいくない?

ずっと待っている

Jin-Machine主催「なかよしだいさくせん」

9/15@広島SECOND CRUTCH

出てくるなりぶうさんがとても良い顔をしていて楽しそうだったから良かった。
「何がなかよしだー?」
「なかよくぶっ壊しあおうぜ!」
クラオカさん盛大に間違えていた。
じょいさんが柵に足かけてた。
久々に机上で「お好み焼きを作る運動」をしていた。
「全員に楽しんで欲しいと思ってる」
「どうしても泣いちゃうような夜もあると思う。そんなとき、思い出して笑っちゃうようなことをやってる」
ぶうさんはいつも、いつでも、同じことを言ってる。
調子が少しずつ戻ってきているような気がしてうれしかった。


Jin-Machine主催「なかよしだいさくせん」

9/17@名古屋ell.SIZE

セトリが良かった

楽しいことばかりだった

土曜はAREAに行った。
エリアはすごくすきなハコだ。下の段にいると照明がまぶしくて見づらいけど、なんというか雰囲気がすきだ。
ゆうちゃんに、クールなキャラだと思ってたのに!と言われた。

日曜は昼から柏に行き、謎の餃子を食べた。まずくはなかった。楽しかった。
ガストも行った。楽しかった。
ディズニーキャラはトガリを総無視するという話が良かった。
柏という土地も、ハコも、はじめて行った。
ゆうちゃんがざんちゃんの名前を覚えてくれた。
人は全体少なかったが、みんなが居て、なんか安心した。
帰りに4人でラーメンを食べた。おいしかった。
りなちゃんが、電波の後半で曲調が変わるとこがすきって言ってて、なんとなくりなちゃんぽくて良いと思った。
電車でお話しながら帰った。楽しかった。
でもさみしかった。

ライヴのよしあしは、場所でもセトリでもない。
自分のかつて信じていたものや、信じ続けているものを忘れてはいけないと改めて思った。
自分は自分でしかないけれど、自分ひとりでどうにもできないことが本当にたくさんあるとまた感じた。

そして気付いたら9月になっていた。もう5月はとっくに終わっていた。
受け入れたくないけど自分で頑張らなくてはいけないと思った。

今日は朝グアイが悪くて吐きそうになって起きた
夢にかんちゃんがでてきた。
今日はずっと
朝から晩まで、いろんな感情がないまぜになってしんどくて発狂しそうになっていた
良いことやめんどくさいことや悲しい事や楽しいことの間に、
いちいち死にたいという気持ちが挟まれてラングドシャって感じで
疲れた。
大量生産の死にたい味のクッキーが出来上がった。
いくつ食べたらはやく死ねるのだろう。
まずくて食えそうにない。

お気に入りの赤い傘を差しながら帰った。
私はどうしてもこれじゃなきゃだめだった。

誰もがいつか子供だった

SPEEDDISK PRESENTS 「長月ノ奏デ」

9月8日@高田馬場AREA

AWA
がんばれ


・えんそく
後輩に良いとこ見せたいという感じでぶうさんががんばっていた。
全体で間違えまくっていたけどちゃんと良いとこは見せられたとは思う。
アンフィルに慕われて満更でもなさそうだったけどフォロワーが全く居ないのでこんなに褒められたのは初めてと言って戸惑っていた。
ただ私は、そこばかりを気にして欲しくはない。
ツーマンではもっとかっこいい状態で挑んでほしい。意識する所は相手のバンドのメンバーだけではないのだから。

ぶうさんが、携帯いじる人を指摘したけど必要以上に怒りはしなかったのでえらいと思った。
怒ること自体は良いと思うんだけど、それに引きずられてしまうことも多かったから、今回はえらいと思った。
そのあとも執拗に気にしすぎることもなかったので良かった。

ミドさんのベースまた変わってた
ヘッドレスの黒い変な形のやつになっていた。
聞くところによると北海道からだそう。

ししゃもの折りたたみ多分間違えたのですごく反省した
今も反省してるそのままやり通してしまったのでごめん
こういうのをひきずってしまう
墓地だいすき芸人なのでうれしかった
Mに入る前ぶうさんがネジをはずそうとしてる感じがうれしかった。


・アンフィル
曲は興味ないがたのしそうにやっていて良かった。
あと顔とか全体的にボーカルがかわいかった。好みではないけどかわいかった。
「良いとこみせたい」って言ってたのも良かったし相手のお客さんもちゃんとノせたいという気持ちが伝わってきたのも良かった。



こういう姿勢は大事


七色会議DX

9月9日@柏PALOOZA

マッケンローで縦に並んだときに狭かったのか?ぶうさんがちょっと転けた
ゴードンが久しぶりに楽しかったのはみんながいたからだと思う。
ぶうさんが出発進行のときに高橋尽の「上手にモッシュ」のときの動作を真似していた。あれすき。
あと、クラオカさんが出発進行のときにやるぴょろ~って音がすきなのでそれが聴けてうれしくなった。
ゴードン終わりで、気になることがあったのか、一人で叫びながら気合いを入れていた。
私は、ここ最近の中ではいつもよりもすごく冷静に観れた日だった。
ぶうさんの些細な表情や動作の変動、ステージの上のスタッフまでも、すごく冷静に観れた。

知っている人が久しぶりにいっぱいいて、みんなが楽しいって言ってて、それが良かった。
みんなが楽しいって言ってるのがうれしかった。
ここは、こういう所だったな、と思い出してさみしくなった。